店舗で財布入りのカバンを置き引きをして、その後7年経ってから加害者が特定されて取調べを受けることとなり、何とか不起訴を目指したいということで士道法律事務所に相談予約の電話をかけてこられた事案です。
解決金の額
ー(示談不可)刑事事件としての処分
不起訴(起訴猶予)解決事例
店舗で財布入りのカバンを置き引きをして、その後7年経ってから加害者が特定されて取調べを受けることとなり、何とか不起訴を目指したいということで士道法律事務所に相談予約の電話をかけてこられた事案です。
解決金の額
ー(示談不可)刑事事件としての処分
不起訴(起訴猶予)スナックで酒を飲んでいたところ、同じ店にいた他の酔客に絡まれて頬を二回叩いたところ、暴行罪に当たるとして後日警察から呼び出しを受けました。言い分はあるものの手を出したことは間違いないので示談を取りまとめて円満に解決したいということで士道法律事務所に依頼された事案です。
解決金の額
20万円刑事事件としての処分
不起訴(起訴猶予)客と施術者が性交することもあるというメンズエステ店を利用していた相談者が、いつもの感じで初指名した施術者の女性と性交したところ、後日警察署から「強制性交で被害届が出ている」と言われ、示談をするために士道法律事務所に相談に来られた事案です。
解決金の額
100万円刑事事件としての処分
不起訴(起訴猶予)たまたま同じ飲み屋に居合わせた客同士で飲酒しながら話をしているうちに酔った相手方から容姿をいじられ、それに腹を立てて相手方を蹴ったところ、「被害届を出す」と言われました。店主が間に立って話をする機会は得られましたが、きちんと弁護士を入れて確実に解決したいということで士道法律事務所に相談が寄せられた事案です。
解決金の額
20万円刑事事件としての処分
刑事事件化せず終了(被害届提出前に解決)