示談できなかった場合に着手金は返してもらえるのですか | 刑事示談交渉に特化・刑事事件に強い弁護士-大阪弁護士会所属

刑事事件の示談交渉は
初期の対応が重要です

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示談できなかった場合に着手金は返してもらえるのですか

示談を拒否されたケースでも着手金をお返しすることはできません。ただその場合でも不起訴を目指して刑事贖罪寄付等の次の手段をご提案しています。

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弁護士費用を分割で支払うことはできますか

刑事示談交渉に関しては、着手金・報酬金いずれも原則として分割払いをお受けすることができません。

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弁護士費用はいつお支払いすればよいですか

着手金は刑事示談交渉をご依頼いただいた後、なるべく早い時点です。報酬金は相手方(被害者)との間で示談の内諾が得られた後、なるべく早い時点です。

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他の事務所より弁護士費用(着手金)が安いのはなぜですか

弁護士費用が払えなくて示談を諦める人を減らすためです。示談交渉を上手にまとめる自信があるから着手金は安くても問題がないということもあります。

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弁護士費用はどうやって決まるのですか

士道法律事務所では受任時に「弁護士報酬説明書」という料金表をお渡ししています。刑事示談交渉は基本的にポイント制で弁護士費用が決まります。

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