解決事例 | 刑事事件に強い大阪の弁護士・示談交渉を得意とする法律事務所

刑事事件の示談交渉は
初期の対応が重要です

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運賃を払わずタクシー運転手に暴行した事案

  • 性別:男性

酒に酔ってタクシーに乗車したところ、車内で嘔吐。降車の際に料金の支払いについて運転手と揉め、運転手に怪我をさせてしまい料金を支払わないままその場から立ち去り、後に強盗致傷で警察の取り調べを受けることとなりました。何とか不起訴にしてほしいということで士道法律事務所に問い合わせがあった事案です。

解決金の額

15万円

刑事事件としての処分

不起訴(起訴猶予)

コンビニで財布を置き引きした事案

  • 性別:男性

コンビニで別の客が置き忘れていった財布を持ち去り、中に入っていた1万8000円を費消。後日警察から連絡が来て取調べを受け、士道法律事務所で示談交渉を行うこととなった事案です。

解決金の額

30万円

刑事事件としての処分

不起訴(起訴猶予)

ナンパした女子高生と性行為に及んだ事案

  • 性別:男性

ナンパして性行為に至った相手が女子高生で18歳未満だったということで、淫行(青少年保護育成条例違反)で取調べを受けました。その後、示談を希望するということで士道法律事務所に相談が寄せられた事案です。

解決金の額

40万円

刑事事件としての処分

不起訴(起訴猶予)

職場の同僚を羽交い絞めにした事案

  • 性別:男性

以前から折り合いの悪かった職場の同僚と口論となり相手方を羽交い絞めに。軽症であったものの相手方が診断書を取ったことで傷害事件となりました。警察の取り調べを受け、示談で不起訴を目指したいと士道法律事務所に相談が寄せられた事案です。

解決金の額

ー(示談不可)

刑事事件としての処分

不起訴(起訴猶予)

ベビーシッターが預かっていた子供を叩いた事案

  • 性別:女性

ベビーシッターとして中国人夫婦の子どもを預かっていた際に子どもを叩いたところ、見守りカメラの映像により暴行が発覚。警察の取調べを受けることとなり士道法律事務所に示談の相談が寄せられました。

解決金の額

30万円

刑事事件としての処分

不起訴(起訴猶予)
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